江戸手控え『金魚』Goldfish

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説明

『江戸帖』の隠しポケットに入れて、メモが必要な時にちょっと出して使える、全32頁の薄型方眼ミニノート。
江戸帖2019年版の「金魚」「雪輪に波千鳥」「変わり麻の葉」「花の丸」と根強い人気の「松」の全5種。

【江戸手控えの仕様】
判型:A6変形サイズ:h148mm×w98mm / 全32頁 / 方眼罫

金魚 Goldfish

夏の定番柄。金魚の背後に「板締め絞り」の技法で麻の葉文様を染め、幻想的な雰囲気を生み出しています。金魚は高級観賞魚でしたが江戸中期に武士が副業で養殖を始め、文化文政期には庶民に広がりました。金魚売りは江戸の夏の風物詩でした。

A classic motif for Yukata. Goldfish vendors were one of the summer features of the Edo period. The hemp leaf pattern behind the goldfish creates a dreamy atmosphere.

定価350円+税(金魚1冊)

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※モニターの種類や明暗設定等により色合い等見え方が異なりますので予めご了承ください。
※送料は一律540円(税込)。商品の合計金額が、税別1,000円以上で送料無料になります。
※9月より商品の発送を開始いたします。商品発送まで7営業日(土・日・祝を除く)程度のお時間をいただいております。

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